みくるの好きなこと

大人の塗り絵と神社仏閣・史跡巡り

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ときめきマルシェ

ゴールドファーバー48色ぜんぶで塗る【カモさんのオシャレなぬりえ ときめきマルシェ】バスで家路

ファーバーカステルの色鉛筆「ゴールドファーバー」を新しく手にしたので、試し塗りを兼ねて全部の色を使ってみました。今回塗ったのは、『カモさんのおしゃれなぬりえ ときめきマルシェ』の「バスで家路」のページです。
神社仏閣・史跡巡り

【飛鳥の謎の石造物vol.6】鬼が旅人を料理した?「鬼の俎・雪隠」に隠された巨大古墳の崩落ミステリー

飛鳥の謎の石造物第6弾!道端に転がる「鬼の雪隠」と高台の「俎」。宮内庁管理の聖域なのに、なぜ石室の中身が剥き出しなの?インスタ時代の天皇陵巡りで感じた「異例の風景」への驚きと、坂の上から巨石が転げ落ちたという崩落ミステリー、そして斉明天皇の「未完の夢」に迫ります。
大人の塗り絵

【比較表あり】同じ色番号で比べる「ポリクロモス」60色と「ゴールドファーバー」48色|グレー・紫・茶色系

紫・茶・グレー系の色を中心に、ポリクロモスとゴールドファーバーを比較。色名やセット構成から見えてくる、大人の塗り絵に向いた色鉛筆の考え方をまとめました。
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神社仏閣・史跡巡り

【飛鳥の謎の石造物vol.5】善と悪、二つの顔を持つ「二面石」――橘寺に隠された斉明天皇の野望?

聖徳太子誕生の地・橘寺にある「二面石」。右は善、左は悪の顔を持つこの石には、人間の心の二面性を説く教えが。しかし、その正体は斉明天皇が築いた「水の都」の装飾だった?飛鳥資料館の「人頭石」との意外な共通点から、1400年前の壮大な庭園の謎に迫ります。
古墳巡り

【物部氏の影を追う道】石上神宮から歩く「山の辺の道」北コース |竹林に眠る石上大塚古墳の巨大石室

石上神宮から歩く「山の辺の道」北コース。今回は竹林に眠る巨大な「石上大塚古墳」を訪ねます。急斜面をロープで登った先には、物部氏の権勢を物語る天井なき石室が。冬の光が降り注ぐ立派な石積みの様子や、詳しい行き方、冒険の記録を詳しくご紹介します。
大人の塗り絵

【比較表あり】同じ色番号で比べる「ポリクロモス」60色と「ゴールドファーバー」48色|青色・緑系

ポリクロモス60色セットとゴールドファーバー48色セットを、同じ色番号・色名で比較。青色・緑系の色構成の違いから、学習用・趣味用としての特徴や選び方を分かりやすく解説します。
大人の塗り絵

【比較表あり】同じ色番号で比べる「ポリクロモス」60色と「ゴールドファーバー」48色|黄色・赤系

ファーバーカステルの色鉛筆「ポリクロモス」と「ゴールドファーバー」を、同じ色番号・色名で比較。黄色・赤系を中心に、発色や透明感の違いを読み解きます。
万葉歌碑巡り

山上憶良の言霊「好去好来」遣唐使から戦艦大和まで、大和神社に息づく1300年の航海安全と祈りの物語

大和神社に建つ山上憶良の万葉歌碑「好去好来」。遣唐使の無事を祈った1300年前の言霊は、戦艦大和の乗組員、そして現代の交通安全へと繋がっています。「言霊の幸はふ国」のルーツを辿り、時代を超えて受け継がれる「大切な人の帰りを待つ」祈りの物語を綴ります。
脳トレぬりえ めぐる季節

ダイソー【大人のいきいき脳トレぬり絵 めぐる季節】雪だるまと酉の市に見る冬の風景

塗り絵で季節の移ろいを感じているみくるです。前回ご紹介した「新年を迎えるモチーフ」に続いて、今回は冬を感じるモチーフを塗ってみました。ダイソーさんの『大人のいきいき脳トレぬり絵 めぐる季節』から選んだのは、同じ「季節の行事」をテーマにしなが...
神社仏閣・史跡巡り

【大和神社と戦艦大和の深い絆】「生きたかった未来」を繋ぐ――展示室で向き合った2,736名の眼差しと祈り

戦艦大和の守護神を祀る奈良県天理市の「大和神社」。展示室で出会った乗組員の遺影と「今日という日は彼らが生きたかった未来だ」という言葉に、遠い歴史ではない命の尊さを感じました。公式サイトに記された5つの絆や、万葉のルーツ、祖霊社の由緒と共に綴る、祈りの記録です。
森のちいさな女の子

ポリクロモスで塗る【森のちいさな女の子】カラフルなお花のリース

この記事では『森のちいさな女の子』より「ポリクロモス色鉛筆」で塗ったお花のリースのページをご紹介しています。ポリクロモスの優しい色合いが、ノスタルジックなこの本に似合って素敵なページになりました。
神社仏閣・史跡巡り

【大和神社】日本画家・塩谷栄一氏が描く守護神たち|増御子神社で「白馬入蘆花」の美に触れる

大和神社の参道に佇む増御子神社。そこで出会った日本画家・塩谷栄一(しおや えいいち)氏の絵馬「白馬入蘆花」の圧倒的な美しさをレポートします。震災復興を願う拝殿の龍や戦艦大和の几帳など、境内に今も息づく氏の「祈りの軌跡」とライフワークに迫ります。
わたしの特別な日曜日

ポリクロモスで塗る【わたしの特別な日曜日 〜日菜乃塗り絵ブック〜】「今日のやることリスト」と「パン屋さんへ」

イラストレーター・日菜乃さんの塗り絵ブック『わたしの特別な日曜日』から、ファーバーカステル「ポリクロモス」で塗ったページを2枚ご紹介しています。今日のやることリスト」と「パン屋さんへ」です。
神社仏閣・史跡巡り

【2026年初詣】大和神社で154年ぶりの「御垣内参拝」霰舞う聖域と、未来へ繋がる干支大絵馬

2026年、大和神社の初詣を徹底レポート。明治以来150年ぶりの「御垣内(みかきうち)参拝」で体験した不思議な霰(あられ)の奇跡。塩谷栄一氏の13年にわたる全絵馬展示や、地元中学生が描く新しい午の大絵馬など、歴史の節目に立ち会った特別な参拝記録を綴ります。
神社仏閣・史跡巡り

「最強守」が話題!【大和(おおやまと)神社】戦艦大和ゆかりの聖地で授かるご利益(奈良県天理市)

奈良県天理市の「大和(おおやまと)神社」を歴史散歩。戦艦大和と同じ全長270mの参道や、話題の「最強守」のご利益、崇神天皇の御代からの由緒を詳しく紹介。2024年の参拝記録から2026年最新の初詣情報まで、大和古道の魅力を綴ります。
脳トレぬりえ めぐる季節

ダイソー【大人のいきいき脳トレぬり絵 めぐる季節】門松と羽根つきで迎える新しい年

ダイソー『大人のいきいき脳トレぬり絵 めぐる季節』から、門松と羽根つきの塗り絵をご紹介。新年の情景を思い浮かべながら、暮らしに寄り添うお正月の塗り絵時間を楽しみました。
神社仏閣・史跡巡り

【飛鳥の謎の石造物vol.4】なぜむき出し?石舞台古墳に隠された「暴かれた墓」のミステリー

生まれも育ちも奈良県で、明日香が大好きなみくるです。飛鳥の謎を巡る「謎の石造物シリーズ」。 「亀石(かめいし)」、「猿石(さるいし)」、「マラ石(まらいし)」に続いてご紹介するのは、飛鳥観光の主役ともいえる「石舞台古墳(いしぶたいこふん)」...
神社仏閣・史跡巡り

【飛鳥の謎の石造物vol.3】写実的な造形に隠された祈りとは?伝説と謎が交差する「マラ石」を考察

奈良県明日香村の「マラ石」の謎を徹底解説!なぜ男性器の形をしているのか?子孫繁栄の信仰や結界説、さらに「血が噴き出した」という恐ろしい伝説まで、飛鳥大好きの地元民みくるがご紹介します。謎多き飛鳥の石造物シリーズ第3弾!
脳トレぬりえ めぐる季節

ダイソー【大人のいきいき脳トレぬり絵 めぐる季節】暮らしの中で味わう年越しの塗り絵

ダイソー『大人のいきいき 脳トレぬり絵 めぐる季節』から、「除夜の鐘」と「年越しそば」を塗ってみました。年末の静けさや温かさを感じながら、季節に寄り添って楽しめる塗り絵レビューです。
神社仏閣・史跡巡り

石上神宮の干支みくじ(午みくじ)をお礼参りでお迎え|令和8年(2026年)午年 (奈良県天理市)

2025年末のお礼参りお伺いした「石上神宮(いそのかみじんぐう)」の干支みくじ(ゆるみくじ)をご紹介します。
神社仏閣・史跡巡り

【飛鳥の謎の石造物vol.6】鬼が旅人を料理した?「鬼の俎・雪隠」に隠された巨大古墳の崩落ミステリー

飛鳥の謎の石造物第6弾!道端に転がる「鬼の雪隠」と高台の「俎」。宮内庁管理の聖域なのに、なぜ石室の中身が剥き出しなの?インスタ時代の天皇陵巡りで感じた「異例の風景」への驚きと、坂の上から巨石が転げ落ちたという崩落ミステリー、そして斉明天皇の「未完の夢」に迫ります。
神社仏閣・史跡巡り

【飛鳥の謎の石造物vol.5】善と悪、二つの顔を持つ「二面石」――橘寺に隠された斉明天皇の野望?

聖徳太子誕生の地・橘寺にある「二面石」。右は善、左は悪の顔を持つこの石には、人間の心の二面性を説く教えが。しかし、その正体は斉明天皇が築いた「水の都」の装飾だった?飛鳥資料館の「人頭石」との意外な共通点から、1400年前の壮大な庭園の謎に迫ります。
古墳巡り

【物部氏の影を追う道】石上神宮から歩く「山の辺の道」北コース |竹林に眠る石上大塚古墳の巨大石室

石上神宮から歩く「山の辺の道」北コース。今回は竹林に眠る巨大な「石上大塚古墳」を訪ねます。急斜面をロープで登った先には、物部氏の権勢を物語る天井なき石室が。冬の光が降り注ぐ立派な石積みの様子や、詳しい行き方、冒険の記録を詳しくご紹介します。
神社仏閣・史跡巡り

【大和神社と戦艦大和の深い絆】「生きたかった未来」を繋ぐ――展示室で向き合った2,736名の眼差しと祈り

戦艦大和の守護神を祀る奈良県天理市の「大和神社」。展示室で出会った乗組員の遺影と「今日という日は彼らが生きたかった未来だ」という言葉に、遠い歴史ではない命の尊さを感じました。公式サイトに記された5つの絆や、万葉のルーツ、祖霊社の由緒と共に綴る、祈りの記録です。
神社仏閣・史跡巡り

【大和神社】日本画家・塩谷栄一氏が描く守護神たち|増御子神社で「白馬入蘆花」の美に触れる

大和神社の参道に佇む増御子神社。そこで出会った日本画家・塩谷栄一(しおや えいいち)氏の絵馬「白馬入蘆花」の圧倒的な美しさをレポートします。震災復興を願う拝殿の龍や戦艦大和の几帳など、境内に今も息づく氏の「祈りの軌跡」とライフワークに迫ります。
神社仏閣・史跡巡り

【2026年初詣】大和神社で154年ぶりの「御垣内参拝」霰舞う聖域と、未来へ繋がる干支大絵馬

2026年、大和神社の初詣を徹底レポート。明治以来150年ぶりの「御垣内(みかきうち)参拝」で体験した不思議な霰(あられ)の奇跡。塩谷栄一氏の13年にわたる全絵馬展示や、地元中学生が描く新しい午の大絵馬など、歴史の節目に立ち会った特別な参拝記録を綴ります。
神社仏閣・史跡巡り

「最強守」が話題!【大和(おおやまと)神社】戦艦大和ゆかりの聖地で授かるご利益(奈良県天理市)

奈良県天理市の「大和(おおやまと)神社」を歴史散歩。戦艦大和と同じ全長270mの参道や、話題の「最強守」のご利益、崇神天皇の御代からの由緒を詳しく紹介。2024年の参拝記録から2026年最新の初詣情報まで、大和古道の魅力を綴ります。
神社仏閣・史跡巡り

【飛鳥の謎の石造物vol.4】なぜむき出し?石舞台古墳に隠された「暴かれた墓」のミステリー

生まれも育ちも奈良県で、明日香が大好きなみくるです。飛鳥の謎を巡る「謎の石造物シリーズ」。 「亀石(かめいし)」、「猿石(さるいし)」、「マラ石(まらいし)」に続いてご紹介するのは、飛鳥観光の主役ともいえる「石舞台古墳(いしぶたいこふん)」...
神社仏閣・史跡巡り

【飛鳥の謎の石造物vol.3】写実的な造形に隠された祈りとは?伝説と謎が交差する「マラ石」を考察

奈良県明日香村の「マラ石」の謎を徹底解説!なぜ男性器の形をしているのか?子孫繁栄の信仰や結界説、さらに「血が噴き出した」という恐ろしい伝説まで、飛鳥大好きの地元民みくるがご紹介します。謎多き飛鳥の石造物シリーズ第3弾!
神社仏閣・史跡巡り

石上神宮の干支みくじ(午みくじ)をお礼参りでお迎え|令和8年(2026年)午年 (奈良県天理市)

2025年末のお礼参りお伺いした「石上神宮(いそのかみじんぐう)」の干支みくじ(ゆるみくじ)をご紹介します。
神社仏閣・史跡巡り

【飛鳥の謎の石造物vol.2】柵の向こうに潜むミステリー「猿石」の謎を飛鳥資料館の写真とともに深掘り

生まれも育ちも奈良県で、明日香が大好きなみくるです。飛鳥のミステリーを巡る「謎の石造物シリーズ」。 前回の「亀石(かめいし)」に続いてご紹介するのは、一度見たら夢に出てきそうなほど(!?)インパクト抜群の「猿石(さるいし)」です。どこか愛嬌...
神社仏閣・史跡巡り

【飛鳥の謎の石造物vol.1】飛鳥のミステリー!なぜここに?謎多き巨石「亀石」の正体に迫る

この記事では、明日香村川原にある「亀石」をご紹介しています。花崗岩の巨石の下端部に動物の顔面のような彫刻があり、亀に似ていることから亀石と呼ばれています。斉明天皇の時代に朝鮮半島から来た石工に造られた考えられています。考えられている用途をご紹介しています。
神社仏閣・史跡巡り

【談山神社】大化の改新の秘策を練った「談所の森」へ。木漏れ日の山道を歩く登山レポート

奈良県桜井市にある談山神社の名前の由来となった「談山(かたらいやま)」への登山レポート。中大兄皇子と藤原鎌足が大化の改新を密談した「談所の森」を訪ねます。新緑の木漏れ日が美しい山道の様子や、登山口となる神明神社、分岐点への所要時間など、歴史ファン必見のガイドです。
神社仏閣・史跡巡り

大化の改新の舞台【談山神社】新緑のトンネルと世界唯一の十三重塔に魅せられて(奈良県桜井市)

奈良県桜井市の談山神社の新緑の見どころを徹底ガイド!世界唯一の「木造十三重塔」や豪華絢爛な本殿、拝殿から望む「新緑の窓」など、青もみじに包まれた絶景スポットを写真と共に紹介します。僧兵の石垣やパワースポット、芸道上達の権殿など、五感で楽しむ初夏の旅へ。
神社仏閣・史跡巡り

『天上の虹』の世界を歩く【談山神社】鏡王女と定慧、愛と宿命が交差する新緑の聖地(奈良県桜井市)

奈良県桜井市にある談山神社の「恋神社」と開基・定慧を巡る旅。『天上の虹』の世界観から、鏡王女が鎌足へ捧げた「自ら選んだ愛」と、万葉歌「風をだに」に秘められた真実を紐解きます。新緑の青もみじに包まれた聖地で、時を越えて息づく母子の絆と歴史のミステリーに触れてみませんか。
神社仏閣・史跡巡り

住宅街に突如現れる巨大な門!【談山神社 大鳥居】から始まる5.5kmの祈りの道(奈良県桜井市)

奈良県桜井市の住宅街に突如現れる、談山神社の巨大な「一の鳥居(大鳥居)」。なぜ本殿から5.5kmも離れた場所に建っているのか?江戸時代の造立から大正時代の石碑、そして52基の町石に込められた「迷いから悟りへの物語」まで。古道を歩き見つけた、藤原氏の聖地へと続く1300年の祈りの歴史をご紹介します。
神社仏閣・史跡巡り

桜井市の観光スポット「さくらい六街道を巡り歩く」を足掛かりにご紹介~ひみこの里・万葉の故地

この記事では古代ヤマト王権の中心地であり、そこかしこに万葉人の足跡が見える桜井市の魅力を観光パンフレット「さくらい六街道巡り歩く」を足掛かりにお伝えしています。山の辺の道・伊勢街道・多武峰街道・忍坂街道・磐余の道・大和長寿道沿いの観光スポットをエリア別にご紹介。
神社仏閣・史跡巡り

【古代と現代を繋ぐ道】石上神宮から歩く「山の辺の道」北コース|日本最古の道と壮大なロングトレイルの出会い

日本最古の道「山の辺の道」を石上神宮からハイキング!古代豪族の足跡を辿る旅で、東京から大阪を結ぶ壮大な「東海自然歩道」と繋がっていた感動の発見をレポートします。
神社仏閣・史跡巡り

日本画の巨匠が神官に?富岡鉄斎と石上神宮に隠された8ヶ月の秘話(奈良県天理市)

世界的巨匠・富岡鉄斎が、なぜ筆を置き石上神宮の少宮司になったのか?明治維新後の神社の復興に尽力した8ヶ月間の活動と、今も境内に残る彼の筆跡(社号標・招魂碑)を解説します。
神社仏閣・史跡巡り

【奈良のパワースポット】石上神宮の7大疑問を徹底解説!なぜニワトリがいる?ご利益は「起死回生」?

日本最古級の石上神宮について、「なぜニワトリがいる?」「ご利益は起死回生?」「神宮の格式は?」など、参拝前に知りたい7つの疑問を徹底解説。奈良の神聖なパワースポットの歴史と魅力を深掘りします。
ときめきマルシェ

ゴールドファーバー48色ぜんぶで塗る【カモさんのオシャレなぬりえ ときめきマルシェ】バスで家路

ファーバーカステルの色鉛筆「ゴールドファーバー」を新しく手にしたので、試し塗りを兼ねて全部の色を使ってみました。今回塗ったのは、『カモさんのおしゃれなぬりえ ときめきマルシェ』の「バスで家路」のページです。
大人の塗り絵

【比較表あり】同じ色番号で比べる「ポリクロモス」60色と「ゴールドファーバー」48色|グレー・紫・茶色系

紫・茶・グレー系の色を中心に、ポリクロモスとゴールドファーバーを比較。色名やセット構成から見えてくる、大人の塗り絵に向いた色鉛筆の考え方をまとめました。
大人の塗り絵

【比較表あり】同じ色番号で比べる「ポリクロモス」60色と「ゴールドファーバー」48色|青色・緑系

ポリクロモス60色セットとゴールドファーバー48色セットを、同じ色番号・色名で比較。青色・緑系の色構成の違いから、学習用・趣味用としての特徴や選び方を分かりやすく解説します。
大人の塗り絵

【比較表あり】同じ色番号で比べる「ポリクロモス」60色と「ゴールドファーバー」48色|黄色・赤系

ファーバーカステルの色鉛筆「ポリクロモス」と「ゴールドファーバー」を、同じ色番号・色名で比較。黄色・赤系を中心に、発色や透明感の違いを読み解きます。
脳トレぬりえ めぐる季節

ダイソー【大人のいきいき脳トレぬり絵 めぐる季節】雪だるまと酉の市に見る冬の風景

塗り絵で季節の移ろいを感じているみくるです。前回ご紹介した「新年を迎えるモチーフ」に続いて、今回は冬を感じるモチーフを塗ってみました。ダイソーさんの『大人のいきいき脳トレぬり絵 めぐる季節』から選んだのは、同じ「季節の行事」をテーマにしなが...
森のちいさな女の子

ポリクロモスで塗る【森のちいさな女の子】カラフルなお花のリース

この記事では『森のちいさな女の子』より「ポリクロモス色鉛筆」で塗ったお花のリースのページをご紹介しています。ポリクロモスの優しい色合いが、ノスタルジックなこの本に似合って素敵なページになりました。
わたしの特別な日曜日

ポリクロモスで塗る【わたしの特別な日曜日 〜日菜乃塗り絵ブック〜】「今日のやることリスト」と「パン屋さんへ」

イラストレーター・日菜乃さんの塗り絵ブック『わたしの特別な日曜日』から、ファーバーカステル「ポリクロモス」で塗ったページを2枚ご紹介しています。今日のやることリスト」と「パン屋さんへ」です。
脳トレぬりえ めぐる季節

ダイソー【大人のいきいき脳トレぬり絵 めぐる季節】門松と羽根つきで迎える新しい年

ダイソー『大人のいきいき脳トレぬり絵 めぐる季節』から、門松と羽根つきの塗り絵をご紹介。新年の情景を思い浮かべながら、暮らしに寄り添うお正月の塗り絵時間を楽しみました。
脳トレぬりえ めぐる季節

ダイソー【大人のいきいき脳トレぬり絵 めぐる季節】暮らしの中で味わう年越しの塗り絵

ダイソー『大人のいきいき 脳トレぬり絵 めぐる季節』から、「除夜の鐘」と「年越しそば」を塗ってみました。年末の静けさや温かさを感じながら、季節に寄り添って楽しめる塗り絵レビューです。
森のちいさな女の子

【森のちいさな女の子】 を彩る|みくるの塗り絵ギャラリー 完成作品集

街並みや咲き誇る花々など、繊細かつ表情豊かな細密画を楽しめるぬりえBookです。森に住むちいさな女の子とともに、四季折々の美しくロマンティックな風景をめぐります。
夢見る国の12か月

トンボ色鉛筆で塗る【夢見る国の12か月】穏やかな冬の「大そうじの日」

いつかはEriyさんを素敵に塗りたいみくるです。Eriyさんはイラストが可愛いのはもちろん、YouTubeやインスタライブを拝見して、話し方や雰囲気が可愛らしくて憧れています。今回は、そんな憧れのEriyさんに気軽に挑戦できるポストカードサ...
森のちいさな女の子

4種類の色鉛筆で塗り比べる【森の小さな女の子】ユニカラー・ポリカラー・無印・コーリン

色んな色鉛筆で塗り絵をしては、塗り心地や色合いの違いを楽しんでいるみくるです。杉山美奈子さんの『森のちいさな女の子』には同じ絵柄が並んだページが、見開きで2ページあります。同じ絵柄を塗るのは飽きてしまいそうなので、色鉛筆の塗り比べをしてみる...
脳トレぬり絵 懐かしい昭和

塗り絵本レビュー|ダイソー【大人のいきいき 脳トレぬり絵 懐かしい昭和】昭和の暮らしに心が和む一冊

ダイソーの塗り絵本『大人のいきいき 脳トレぬり絵 懐かしい昭和』を実際に塗ってレビュー。めんこや竹馬、昭和の食べ物や風景など、心が和む絵柄が満載。トンボ色鉛筆で塗った「茶の間でだんらん」の作品も紹介します。
脳トレぬりえ めぐる季節

塗り絵本レビュー|ダイソー【大人のいきいき脳トレぬり絵 めぐる季節】季節の移ろいに心が和む一冊

ダイソーの塗り絵本『大人のいきいき 脳トレぬり絵 めぐる季節』を実際に塗ってレビュー。太線で塗りやすく、B5サイズで手軽。季節を感じる絵柄と、サンタクロース・クリスマスの作品も紹介します。
夢見る国の12か月

塗り絵本レビュー【夢見る国の12か月POSTCARD塗り絵ブック】塗り比べて楽しむ「クリスマスツリー」

Eriyさんの『POSTCARD塗り絵ブック 夢見る国の12か月』の内容の紹介と、「トンボ色鉛筆」と「カリスマカラー色鉛筆」を使って塗り比べた「クリスマスツリー」のページをご紹介しています。
なつかしのサンリオキャラクターぬりえ

【なつかしのサンリオキャラクターぬりえBOOK】 を彩る|みくるの塗り絵ギャラリー 完成作品集

この記事では、70年代から80年代のなつかしのサンリオキャラクターたちが大集合した『なつかしのサンリオキャラクターぬりえBOOK』から、完成作品をギャラリー形式でご紹介しています。画像から投稿ページを選んで、読んで頂けます。
夢見る部屋の16人

Eriyさんの【夢見る部屋の16人】ポリクロモスで塗る「203号室シャーロット」

人気のEriyさんに気軽に挑戦できるポストカードサイズの塗り絵本『夢見る部屋の16人POSTCARD塗り絵ブック』から、ファーバーカステル「ポリクロモス」で塗った「203号室 シャーロット」のページをご紹介しています。
自律神経を整えるぬり絵

ポリカラーで塗る【自律神経を整えるぬり絵】藤、蝶に「華紋」を添えて

『自律神経を整えるぬり絵』から、「三菱色鉛筆 ポリカラー」で塗った「藤、蝶」のページと、「コーリン色鉛筆」で塗った「華紋」のページをご紹介しています。
自律神経を整えるぬり絵

【自律神経を整えるぬり絵】コーリン色鉛筆でくっきり鮮やかに塗る「華紋」と「雪輪」

『自律神経を整えるぬり絵』から『コーリン色鉛筆』で塗ったページを3枚ご紹介しています。柔らかく鮮やかに発色するする色鉛筆なので、濃いベタ塗りにするとマーカーで塗ったかのようにくっきりと塗れます。
自律神経を整えるぬり絵

【自律神経を整えるぬり絵】を彩る|みくるの塗り絵ギャラリー 完成作品集

この記事では、『自律神経を整えるぬり絵』から、完成作品をギャラリー形式でご紹介しています。順天堂大学医学部教授の小林弘幸さんが考案された自律神経のバランスを整える新しいメソッドを取り入れた塗り絵本です。
万葉歌碑巡り

山上憶良の言霊「好去好来」遣唐使から戦艦大和まで、大和神社に息づく1300年の航海安全と祈りの物語

大和神社に建つ山上憶良の万葉歌碑「好去好来」。遣唐使の無事を祈った1300年前の言霊は、戦艦大和の乗組員、そして現代の交通安全へと繋がっています。「言霊の幸はふ国」のルーツを辿り、時代を超えて受け継がれる「大切な人の帰りを待つ」祈りの物語を綴ります。
万葉歌碑巡り

神話の山に響く恋の調べ ―大伴坂上郎女が「始見(はつみ)」に託した想い(桜井の記紀万葉歌碑)

神武天皇ゆかりの神域、奈良県桜井市の等彌神社に建つ大伴坂上郎女の万葉歌碑を紐解きます。今はなき説明板が伝えていた「始見(はつみ)」という表記。そこには愛しい人の瞳を初めて見たときのような、ロマンティックな遊び心が隠されていました。萩と鹿、二つの歌から万葉の恋心を辿ります。
万葉歌碑巡り

いざ万葉ロマンの世界へ【桜井の記紀万葉歌碑】奈良県桜井市の六街道を巡り歌碑に出会う

景色を楽しみながら歌碑を訪ね歩き、いにしえの歌人の思いに触れるのが好きなみくるです。歌碑めぐりをテーマに山の辺の道を歩いています。こちらの記事では、奈良県桜井市三輪の「大神神社(おおみわじんじゃ)」の境内に建つ長屋王(ながやのおおきみ)の歌...
万葉歌碑巡り

柿本人麻呂の詩情を棟方志功が蘇らせる!巻向に建つ生命力あふれる歌碑(山の辺の道の歌碑)

奈良県桜井市巻向に立つ万葉集の歌碑は、棟方志功の力強い書と線画が刻まれた芸術作品。歌聖・柿本人麻呂が詠んだ「川波立ちぬ」の迫力を、「版画の鬼」棟方志功がどのように蘇らせ、古代の地に「歓喜の魂」を刻んだのか、その魅力を徹底解説します。
万葉歌碑巡り

愛と命のはかなさを詠む【柿本人麻呂の挽歌】巻向山に響く無常の調べ(山の辺の道の歌碑)

巻向山麓に佇む柿本人麻呂の歌碑「愛と命のはかなさを詠んだ挽歌(万葉集 巻-1269番)」を紐解きながら、水の泡に人生を重ねた歌聖の深遠な哲学と、揮毫者・市原豊太の精神に迫ります。
万葉歌碑巡り

【桜井の記紀万葉歌碑】隠しきれない恋を詠んだ歌と「鳥見山霊畤」の深遠な繋がり(奈良県桜井市)

万葉集の歌「うかねらふ跡見山」が持つ、秘めた恋と古代聖地の繋がりを解説。神武天皇の霊畤が伝わる鳥見山と、伊勢神宮との驚くべき絆を、揮毫者・徳川宗敬氏の筆跡から解き明かします。
万葉歌碑巡り

【吉備春日神社】天武天皇社の謎と『懐風藻』の漢詩!大津皇子の「臨終」に込めらた想い(奈良県桜井市)

吉備春日神社の歌碑はなぜ天武天皇社の境内に?『懐風藻』に収められた大津皇子の辞世の漢詩を深掘りし、大伯皇女6首の挽歌と共に古代史の裏側に迫る。磐余池とは異なる漢詩の壮絶な世界を解説。
万葉歌碑巡り

【万葉集巻3-415】聖徳太子が詠んだ慈悲の歌~桜井市上之宮・春日神社の歌碑を訪ねて

聖徳太子作の『万葉集』唯一の歌碑は桜井市の春日神社に。山岸涼子『日出処の天子』から太子の生涯を追う旅へ。片岡飢人伝説、達磨大師との関係、橘寺の誕生秘話まで、太子の慈悲の心を辿ります。
万葉歌碑巡り

万葉歌碑巡り【大津皇子辞世の句】磐余池にて大伯皇女と共に偲ぶ(奈良県橿原市)

この記事では大津皇子が辞世の句を詠んだとされる奈良県橿原市の磐余の池をご紹介しています。池があったとされる場所に歌碑が建っています。「百伝ふ磐余の池に鳴く鴨を今日の見てや雲隠りなむ」。大津皇子の無念さと深い悲しみが伝わり胸を打たれます。
万葉歌碑巡り

【万葉歌碑巡り】心に響く万葉の歌を訪ねて

この記事では、里中満智子さんの『天上の虹』がきっかけで『万葉集』が好きになった私が、巡ってきた万葉歌碑の旅の記録をまとめています。過去に書いた記事へのリンクもご案内しているので、ぜひ、あなたも万葉集の世界に触れてみてください。
万葉歌碑巡り

【桜井で巡る二つの歌碑と鳥見山の風景】古代と近代の歌人が詠んだ自然と心の世界

桜井市立図書館裏庭に建つ二つの歌碑を巡る散策記事。古代の紀朝臣鹿人と近代の保田與重郎が詠んだ鳥見山の風景を、静かな裏庭で楽しみながら紹介します。
万葉歌碑巡り

【吉備池廃寺跡で巡る万葉の名歌】大津皇子の辞世の句と大伯皇女の挽歌(奈良県桜井市)

奈良県桜井市の吉備池廃寺跡に建つ大津皇子の辞世の歌碑と大伯皇女の挽歌を紹介。池や二上山の景観とともに、万葉集に詠まれた古代の皇族の悲劇を現地で体感できます。東池尻の歌碑もあわせて巡ることで、磐余の歴史をより深く理解できます。
万葉歌碑巡り

【安倍文殊院の万葉歌碑】春日蔵首老の歌でたどる磐余道の歴史(奈良県桜井市)

この記事では、奈良県桜井市の安倍文殊院境内に建つ春日蔵首老の万葉歌碑をご紹介しています。磐余道と歌の背景、歌碑が建てられた理由、揮毫者・朝永振一郎博士の情報も解説。古代史ファンにおすすめのスポットです。
万葉歌碑巡り

万葉集が愛した歌枕【泊瀬川】古人が詠んだ故郷への想い(奈良県桜井市)

この記事では、奈良県桜井市を流れる初瀬川(古くは泊瀬川)に、変わらぬ思いを託して詠まれた万葉集の歌をご紹介しています。初瀬川は、古くから歌に詠み込まれる「歌枕」としても、その名を馳せてきた川です。河川敷には「金屋河川敷公園」が整備されています。
万葉歌碑巡り

消えない悲しみを布留の神杉に託して「万葉集が伝える丹生王の挽歌」奈良県の石上神宮より

この記事では、万葉集の歌「石上 布留の山なる 杉群の 思ひ過ぐべき 君にあらなくに」(巻3・422番歌)についてご紹介しています。丹生王が石田王が亡くなった際に詠んだ挽歌のうちの一首です。忘れられない思いが石上の杉に託して詠まれています。
万葉歌碑巡り

奈良の古寺に息づく女帝の心【西大寺】孝謙天皇の歌碑を訪ねて(奈良県奈良市)

この記事では、奈良県奈良市の古刹・西大寺はに建つ孝謙天皇の歌碑をご紹介しています。西大寺の創建は、天平宝字8年(764年)に、聖武天皇の娘である孝謙上皇(重祚して称徳天皇)が、恵美押勝の乱の平定を祈願して四天王像の造立を発願したのが始まりです。
万葉歌碑巡り

【山の辺の道「奈良道」の万葉歌碑を歩く】帯解寺に建つ春霞を詠んだ歌(奈良県奈良市)

この記事では、「山の辺の道『奈良道』を守る会」さんが建立された帯解寺に建つ万葉歌碑(『万葉集』巻10-1874)をご紹介しています。春霞の幻想的な美しさを詠んだ歌です。「山の辺の道 奈良道(北コース)」についても、主な見どころと合わせてご紹介しています。
万葉歌碑巡り

【山の辺の道の歌碑巡り】高市皇子が十市皇女の死を悼んで読んだ挽歌(奈良県桜井市)

この記事では、観光パンフレット「山の辺の道」に掲載されている中から、27番の高市皇子の歌碑をご紹介しています。高市皇子が異母姉である十市皇女が若くして亡くなった際に、死を悼んで詠まれた三首の挽歌のうちの一首です。他の二首も合わせてご紹介しています。
万葉歌碑巡り

【山の辺の道の歌碑めぐり】穴師坐兵主神社に建つ会津八一揮毫の万葉歌碑(奈良県桜井市)

この記事では、今回は、観光パンフレット「山の辺の道」に掲載されている中から、13番の歌碑をご紹介しています。恋に悩む女性の心情を雷に寄せて詠んだ歌です。揮毫者の会津八一氏の経歴から、この歌を選んだ理由を推察すると興味深いことが分かりました。
万葉歌碑巡り

【山の辺の道の歌碑めぐり】相撲神社に建つ檜原を詠んだ歌~柿本人麻呂歌集(奈良県桜井市)

この記事では、観光パンフレット「山の辺の道」から、桜井市穴師に鎮座する「相撲神社」の境内に建つ万葉歌碑をご紹介しています。「巻向の桧原もいまだ雲ゐねば…」と、巻向の檜林に降る淡雪の情景を美しく詠んだ「柿本人麻呂歌集」からの一首です。
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